2022年5月18日 – 莱辅络(Rebro)2021(Rev.12)リリース

マルチランゲージ対応の中国版をリリースしました。

ホッパーのコンテキストメニューに[ルートの揃え]を追加しました。
ケーブルラックの結合パターンを統一しました。
辺と辺が重なっている2つの部屋の結合方法や、[サイズ記入]の「…」ボタン名を変更しました。
以下の場合に異常終了する不具合を修正しました。
・特定のルートとリンクしている寸法線の値を変更した場合
・スリーブの[サイズリスト]でサイズを追加した場合
・[プロパティの読み込み]で列を削除したcsvを読み込む場合
・[ユーザー部材のプロパティの読み込み]で部材情報以外のパスワード付のExcelを選択した場合
併せて、竪管をシャフト属性が「はい」の状態で作図できない不具合や、[サイジング]で、一部のダクトが正しいサイズにならない不具合、[要素の移動]で、配線の始点または終点が正しい位置に移動しない不具合、竪ダクトのサイズを大きくすると、支持とのリンクが解除される不具合を修正しました。

Rebro2021(Rev.12)へのアップデートは、差分インストーラのページよりダウンロードしてお使いください。

 

2021年11月8日 – 莱辅络(Rebro)2021(Rev.9)リリース

マルチランゲージ対応の中国版をリリースしました。

10/13 に Microsoft より提供されました『Windows10 の 2021 年 10 月度更新プログラム』で発生する、フロアラインが太く表示される不具合や、通り芯のラバーで円の部分が太く表示される不具合、距離コマンドで測定するとハッチングまたはバーコードのような線が表示される不具合を修正しました。

 

2021年6月22日 – 莱辅络(Rebro)2021(Rev.4.1)リリース

マルチランゲージ対応の中国版をリリースしました。

範囲省略したことがあるルートを移動、複写すると異常終了する不具合を修正しました。

 

2021年6月22日 – 莱辅络(Rebro)2021(Rev.4)リリース

マルチランゲージ対応の中国版をリリースしました。

 

→最新のアップデート内容