2021年4月5日 – Rebro2021 (Rev.2) リリース

[姿図の配置]コマンドを追加しました。
JFE継手(株)製H種継手の部材を追加しました。
ビューのサイズに非常に大きな値を設定すると異常終了する不具合や、多角形柱を拡大すると異常終了する不具合、[ルートに挿入する]にチェックを入れて複写すると異常終了する不具合、電気の共有ユーザー記号をライブラリに登録すると異常終了する不具合を修正しました。

差分インストーラーのダウンロードは、「ダウンロード」ページより行ってください。
バージョンアップのすべての内容は、「サポートページ」よりログインし「リリースノート」をご覧ください。

 

2021年3月23日 – Rebro2021 (Rev.1) リリース

Rebro2021より前のレブロ図面を開くと異常終了する不具合や、設計モードの[配管のルート作図]で冷媒管が用途の高さで接続されない不具合、 [干渉検査]でエラーメッセージが表示されて干渉検査が行えない不具合、[寸法線▼]や設計モードの[配管/ダクト]タブの[機器器具▼]のアイコン高さを修正しました

 

2021年3月16日 – Rebro2021 リリース

防火区画の作図や区画貫通の確認に対応しました。
共同カイテック株式会社の「E-BD型絶縁バスダクト(アルミ導体・屋内型)」に対応しました。
[耐震支持の配置]で配置できる部材を追加しました。
これらの機能は「Rebro2021新機能」ページでご紹介しています。

※Rebro2018で(一社)buildingSMART Japan (旧:IAI日本)が定めるIFC検定(2017年度)に合格しています。

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→その他バージョンのアップデート内容