2019年12月25日 – Rebro2020 (Rev.1.2) リリース

外部参照している図面に部屋やゾーンが多いと処理が遅くなる、寸法値が未入力の寸法線があると[DXF/DWG/JWW/BE-Bridge形式で保存]ができない、プロパティ項目[サイズとルート]-[高さ]から高さを変更すると異常終了する不具合を修正しました。

差分インストーラーのダウンロードは、「ダウンロード」ページより行ってください。
バージョンアップのすべての内容は、「サポートページ」よりログインし「リリースノート」をご覧ください。

2019年12月17日 – Rebro2020 (Rev.1.1) リリース

Rebro2018の設定を引き継いだ時、[レイヤー一覧]で「外部参照」を選択すると異常終了する不具合を修正しました。

2019年12月17日 – Rebro2020 (Rev.1) リリース

フランジ付き弁類や継手の編集を行うと相フランジに変わる不具合、[高さ変更]で竪管にある弁類や継手を竪管上のチーズやエルボと同じ高さに変更すると異常終了する不具合を修正しました。

2019年12月17日 – Rebro2020 リリース

冷媒管や空調ドレン配管と機器器具を自動接続できるようにしました。
[盤の管理]で、幹線の追加をできるようにし、盤の繋がりをツリー表示しました。
[外部参照の設定]で、外部参照先の要素の基準フロアを変更できるようにしました。同じ図面を複数参照することもできます。
図面に配置している機器器具や弁類・継手類を一括置換できるようにしました。弁類・継手類は、[部材の編集]から置換できます。
CGシーンで全天球画像を背景に表示できるようにしました。これらの機能は「Rebro2020新機能」ページでご紹介しています。
※Rebro2018で(一社)buildingSMART Japan (旧:IAI日本)が定めるIFC検定(2017年度)に合格しています。

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→その他バージョンのアップデート内容