デジタル化・AI導入補助金2026について

本制度は中小企業・自営業のみなさまがレブロ導入に活用いただける補助金です。
レブロの導入、弊社へ代金お支払い後、請求手続きをとることで購入費用の一部が事務局からお客様の口座へ交付されます。
申請は弊社営業がサポートしております。ぜひご活用ください。

レブロは、デジタル化・AI導入補助金2026で通常枠に登録されたITツールです。

 

対象者

中小企業・小規模事業者
※資本金の額又は出資の総額が3億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が300人以下の会社及び個人事業主

 

補助内容

レブロの購入費用の一部

 

補助率・補助額

下記の通りです。

補助率 購入費用の50%

※令和6年10月から令和7年9月の間で、「当該期間における地域別最低賃金以上~令和7年度改定の地域別最低賃金未満」で雇用している従業員が全従業員の30%以上である月が3か月以上ある場合は、2/3以内

補助額 5~150万円未満
(補助下限額は5万円)

 

注意事項

  • 交付申請「ご購入の前」に手続きが必要です。
    交付決定前に契約・導入され発生した経費は補助対象となりません。
    必ず交付決定を受けた後にソフト購入の契約手続きとなります。
  • レブロをすでに導入済みで、ライセンス増設・追加購入される場合は補助対象外となります。

 

対象製品

ソフトウェア

Rebro2026

Rebro2026 電気版

 

 

オプション

ポリ管オプション(申請中)
※補助はオプション単体では適用されません。製品とオプションの導入が必要です。

 

交付申請スケジュール

交付申請の日程は以下のとおりです。

  • 1次公募 受付随時~2026年5月12日(火)17:00
  • 2次公募 受付随時~2026年6月15日(月)17:00
  • 3次公募 受付随時~2026年7月21日(火)17:00
  • 4次公募 受付随時~2026年8月25日(火)17:00

 

申請フロー

交付申請の流れは次の通りです。申請マイページ(WEB)を利用して進めます。詳細は公式サイトの「新規申請・手続きフロー」をご確認ください。

IT導入補助金の申請作業は弊社営業がサポートします。ご安心ください。

 

申請に必要な書類

申請者の事業形態によって、必要な添付書類が異なります。詳細は公式サイトの「交付申請の手引き」(PDF)をご確認ください。

<法人の場合>

  1. 履歴事項全部証明書
  2. 法人税の納税証明書(その1又はその2)

※画像はイメージです


<個人事業主の場合>

  1. 運転免許証又は運転経歴証明書又は住民票
  2. 所得税の納税証明書(その1又はその2)
  3. 確定申告書

※画像はイメージです


<共通:任意>

最低賃金の近傍の従業員を多く抱える事業者が、補助率2/3以内の適用を希望する場合は「賃金状況報告シート」の添付が必須。

「賃金状況報告シート」は公式サイトにて配布

※画像はイメージです

 

<加点項目:任意>

加点対象となる取り組み、関連事業は以下の施策です。
詳しくは公式サイトの加点に必要な手続きをご確認ください。

  • 最低賃金に関する状況
  • IT戦略ナビwithの実施
  • 健康経営優良法人2026の認定取得
  • くるみん・えるぼし認定取得
  • 成長加速マッチングサービスへの登録
  • 省力化ナビの活用

 

リーフレット

デジタル化・AI導入補助金2026についてまとめたPDFを配布しております。
導入検討の資料としてご利用ください。

まずはお気軽にご相談ください。

東京:03-5809-1256 大阪:06-6881-5052

メールでのお問い合わせ 


参考リンク

デジタル化・AI導入補助金2026 事務局
GビズID
SECURITY ACTION

税制優遇の制度はこちらをご確認ください。